■シネマスタイリストとは?■
映画を“評論”という立場ではなく、
あくまでmic自身の日常的視点で、アプローチするお仕事。
主に、テレビ・ラジオ出演、新聞・雑誌・Web等の執筆・試写会、舞台挨拶、各映画祭・映画イベントの出演など。日本人では、micだけ。何故なら、名付けたのは何を隠そうmic自身だからです。
■出演番組など■
朝日放送、フジテレビ、MUSICJAPANTV、fmCOCOLO、Kiss-fmほか出演、他、HanakoWEST.comにて映画コラム他、エルマガジン・TSUTAYAMUSICMAGAZINE、Pen・東京カレンダーなど掲載メディア多数。ドリームワークス配給「森のリトルギャング」日本語吹き替え版にて声優出演も。
インタビューや舞台挨拶でご一緒させて頂いたのは、大林宣彦、原一男、柳田國男、森田芳光、阪本順治、堤幸彦、本広克行監督から、井口奈己、安田真奈、加藤治代、蜷川実花監督らの女性監督、その他、若手監督など数えきれないほど。
また様々な女性アーティストとの交流も多く、
かつて、京都の誓願寺で行った ガーリーイベント「十三夜」をきっかけに
(「十三夜」とはセキユリヲさん、フレンチハウスユニットmoona(広末恵子)、イラストレーターの網中いずるさんやLoule(甲斐みのり)、盆栽美術家の川崎仁美さんら、様々なジャンルのアーティストが参加。)数多くのガーリーイベントに出演。 |